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Posted by naturum at

2009年03月30日

タイヤ交換チャレンジ記 工具調達編

先日ぽちったタイヤその他ですが、現在メーカー在庫が確認されて到着待ちとのこと。
来週くらいには届くんではないかな~
届いた週末は、タイヤ交換にチャレンジする予定です。

で、問題はタイヤを車体から外す工具です。
日曜日に、工具を揃えてタイヤ外すとこまで経験しとこうと思いましたが工具の入手にいたっておりません。

まず、必要となる工具を確認すべくCD125tのボルトサイズを車載工具で確認しました。



リアタイヤの左側に30mmのボルトがあって



30mmの上に22mmのボルトが締められています。



リアの右側は17mmです。
同様にフロントも22mmと17mmとなっています。



車載工具はというと、写真のようなもので、長さが10センチ程しかなくとてもこの工具を用いて人力では無理そうです^^;
マフラー、チェーンカバーは10mmと12mmがあればなんとかなりそうです。

ボルトのサイズを確認して、念のためCDに乗って工具屋さんに行きました。

今回調達する工具は、普段ツーリングに行く際は車載する予定でした。
そんなんで、タイヤレバーのサイズ程度で持ち運びできるようなサイズをイメージしていました。

ところが、工具屋さんで尋ねると30mmのスパナとなると長さが50センチ弱くらいあるのです。
ソケットだと深さが足りず、30mmのボルトまで到達しないので選択肢はスパナに限られるとのこと。

特別CDのボルトサイズが大きいとも思えないので、何か他の手立てというかツールがあるのではと思い昨日は、工具ゲットとならず帰宅しました。

あと、工具屋さんにシャフトを抜くときに使う工具をおせーてくれと尋ねましたが、そんなもの存在しないと言われました^^;

そこで、みなさんに質問です。
タイヤ交換を出来るだけの工具を備えてツーリングに行く際の車載工具で30mm等の大きなスパナを必要とする場合どのようにされていますか?

シャフトを抜く際は、マイナスドライバー+ハンマーか何かで行っているのですか??


どうかアドバイスよろしくお願いしますm(._.*)m

0331追記


スタビレー : 強力メガネレンチ
こんなん見っけました。

ディープソケットは理想的かなと思いましたが、マフラーに干渉してそのままでは利用できません。
ボルトの数は4つか6つくらいですが、マフラーを外してタイヤ交換は避けたいところです。

まずは、車載の短いめがねとパイプでチャレンジしてみようと考えます。
  

Posted by ゆめぴりか at 21:12Comments(24)☆CD125